新商品

【NEW】家具の新商品

2019/03/08


家具に新商品が登場!
店舗限定のおすすめシリーズを紹介します。
店頭でぜひお試しください。


MEATH series

ミース シリーズ


天板、脚を自由に組み合わせて自分好みにカスタマイズできるシリーズ。
天板の形状や脚のデザインの組み合わせ次第で、ナチュラルにもインダストリアルな雰囲気にも。



CHAIR

ペッパーチェア / パッドチェア / マークチェア



ダイニングテーブル 天板 ¥54,000~ / ダイニングテーブル 脚 ¥27,000~ / チェア ¥16,200~


展示店舗
流山おおたかの森店
オリナス錦糸町店
国立店
玉川学園店
トリエ京王調布店
モリタウン昭島店
ららぽーと立川立飛店
湘南台店
ららぽーと湘南平塚店
沼津店



FLUFF series

フラフ シリーズ


全体的に丸みを持たせたやさしい雰囲気のシリーズ。
コンパクトながらほどよくくつろげる、ゆったりしたサイズ感が魅力です。

こちらはオンラインストアでも販売しております。
詳しくはこちら

「FLUFF」シリーズ


展示店舗
流山おおたかの森店
モリタウン昭島店
湘南台店
オンラインストア



FLEET sofa

フリート ソファ


タモ無垢材のフレームや張地の素材感を生かしたシンプルで飽きのこないデザイン。
低めのフラットなスタイルなので、圧迫感が少なく空間にも馴染みます。



1P ¥54,000 / 2P ¥79,920 / 3P ¥89,640

展示店舗
流山おおたかの森店
玉川学園店
モリタウン昭島店
ららぽーと立川立飛店
湘南台店
沼津店



PART sofa

パート ソファ


オーク無垢材を使用したフレームに少し粗め生地を組み合わせることにより、
どことなく懐かしい雰囲気を感じるデザインです。

こちらはオンラインストアでも販売しております。
詳しくはこちら

「PART」ソファ


展示店舗
流山おおたかの森店
玉川学園店
モリタウン昭島店
沼津店
オンラインストア



SPLEN series

スプレム シリーズ


シンプルでナチュラルながらも、モダンさを表現したシリーズ。
スライド式の炊飯器やポットを置けるスペースなど、使い勝手のいい機能も魅力です。
カウンターボード W1200 ¥95,040 / キッチンボード W800 ¥124,200 / キッチンボード W1200 ¥159,840

展示店舗
流山おおたかの森店
湘南台店



CADEAL series

カデル シリーズ


木目のナチュラルな雰囲気にアイアンがアクセントになったメンズライクなシリーズ。
たっぷり収納できて、ディスプレイも楽しめます。
TVボード W1200 ¥73,440 / TVボード W1500 ¥91,800 / レコードラック 3×2 ¥95,040 / レコードラック 4×2 ¥105,840

展示店舗
流山おおたかの森店
湘南台店

*配送料は別途となります。
*店舗とオンラインストアでの取り扱い商品は異なります。詳しくは各店、オンラインストアまでお問い合わせください。




店舗一覧はこちら

オンラインストアはこちら




START DIARY 2019年版ダイアリーが入荷しました

2018/08/24


2019年版ダイアリーが入荷しました!

秋から冬にかけてやってくる手帳買い替えシーズン。
新年を迎える前や新学期に備えて、新しい手帳を用意してみませんか?
今回は手帳の選び方と、あると便利なおすすめアイテムをご紹介します。


①サイズで選ぶ
手帳選びのポイントは、持ち歩く頻度や使うシーン。持ち運ぶにも、書き込むにもバランスの優れたB6サイズや、たっぷり書けるA5サイズがおすすめです。


②用途で選ぶ
スタンダートなマンスリータイプからプロジェクトや家族分のスケジュールを管理できるタイプなど、どこで使う?どう使う?をポイントにすると選びやすくなります。


③デザインで選ぶ
毎日使うものだからこそ外せない手帳のデザイン。好きなキャラクターや今年のカラーなど、日々の気分を高めてくれるお気に入りの一冊をみつけてみては。


その他、手帳周りの便利なアイテムもそろっています。

(左)ペンフッククリップ
手帳に挟んでペンを留めることができるクリップ。取り付ける手帳のサイズを選ばず、書類やペンもまとめて持ち運べます。

(右)マグネットマーカー
手帳に挟んで使えるマグネットマーカー。しおりや付箋代わりに、ページをマグネットで挟んで目印に。


店頭には2019年版のダイアリーがずらり。


手帳を書くのが楽しくなるシールやマーカーなども一緒に探してみてください!






丹窓窯のスリップウェア

2018/04/06


約800年の歴史を持ち、日本六古窯の一つにも数えられる「丹波焼」。

そんな丹波焼の里、兵庫県篠山市にある江戸時代頃から続く窯元「丹窓窯(たんそうがま)」では、スリップウェアを世界に広めたイギリスの作陶家バーナード・リーチ氏の技術を受け継いだ、暮らしに溶け込むさまざまな器が作られていました。


スリップウェアとは、化粧土(スリップ)を掻いたり流したりしながら、思い思いに模様を描いた器のこと。
イッチンというチューブ型やスポイト型の筒を用い、泥漿や釉薬を絞り出して描くイッチン描きという手法が、素朴な表情を作り出しています。


古くから世界各地で作れられているスリップウェアも、英国St Ives(セントアイヴス)にあるリーチ氏の工房を訪れ、直接この技術を教わったのは、日本人では数少ないそうです。

のびのびと描かれた模様とこっくりした色使いは、和洋問わずさまざまな料理やお菓子にも。
日常使いにぴったりで、いつもの食卓を温かく包み込んでくれます。


4月6日(金)より、丹窓窯のスリップウェアが店頭に並びます。
ぜひ、実際に器を手に取って、素朴な質感と伝統ある陶器の魅力を感じてみてください。



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